粉瘤摘出手術は、3月3日現在、GW明けのご予約となります。
現在(3月3日時点)、粉瘤摘出手術のご予約は大変混み合っており、最短でゴールデンウィーク明けのご案内となっております。およそ2か月程度お待ちいただく状況のため、早期の処置をご希望の方につきましては、近隣の形成外科・皮膚科・外科などの医療機関をご検討いただくことをおすすめしております。
なお、当院で実施する粉瘤摘出手術は、局所麻酔による日帰り手術のみの対応となります。痛みに対してご不安が強い方や、全身麻酔での手術をご希望される場合には、全身麻酔に対応可能な医療機関へご紹介させていただくことがございます。
また、当院医師は外科専門医ではございますが、皮膚科専門医および形成外科専門医ではございません。あらかじめご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
令和8年3月21日(土)の臨時休診となります。
【重要】当院の診察体制の変更のお知らせ
日頃より当院をご利用いただきありがとうございます。
開院時から現在まで「時間予約優先性」を導入してまいりましたが、患者様のご利用増加に伴い、
診療予約時間より診療開始時間が大幅に遅れる状況が頻発しており、大変ご迷惑をおかけしておりました。
このような状況を鑑み、患者様の待ち時間短縮を目的に診療体制を変更させていただくことにしました。
2026年4月1日より「当日順番制」へ移行します。
「当日順番制」とは
診療当日にクリニックに来院いただくか、
ホームページからのネット予約で診療の順番を取得していただく診療体制です。
順番取得後は、院内で待機している必要はなく、
院外でも自身の順番を把握し、患者様自身の判断で来院していただけることが可能となり、
時間を有効に活用していただくことが可能となります。
1.順番取得方法について
どなたでも、直接来院か当院ホームページから順番を取得できます。
2.診療状況の確認について
ご自身の順番や診療の進捗状況は院外からでもご確認いただけます。
3.ご来院のタイミングについて
順番が近づきましたら、ご自身の判断で当院にお越しください。
4.予約制の診療について
「胃カメラ」「大腸カメラ」「腹部エコー」 「日帰り手術」「各種健診」「予防接種」は、従来通り予約制です
※より詳細な情報は、後日お知らせいたします。
「当日順番制」の導入に際して、ご不便をおかけすることもあるかとは存じますが、ご理解とご協力をお願いします。
スタッフ(パートタイム)の方のスタッフ募集をしております。
2023年9月1日(金)より診療時間変更のお知らせ
和歌山市のまえだクリニックは、2023年9月1日(金)より診療時間を下記に変更します。
9月以降は下記お時間で診察を実施します。
お間違えないようご来院ください。
診療時間
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00~12:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 16:00~18:30 | ● | ● | ● | – | ● | – |
「内視鏡AI診断支援技術」システム「CADEYE」、胸部X線画像病変検出ソフトウェア「CXR-AID」導入
2023年5月23日(火)にまえだクリニックでは、
富士フィルムのTVCMで今、話題の「内視鏡AI診断支援技術」システム「CADEYE」と胸部X線画像病変検出ソフトウェア「CXR-AID」を導入しました。
「内視鏡AI診断支援技術」システム「CADEYE」
内視鏡検査では、内視鏡専門医の経験に加え、膨大な臨床データから深層学習(Deep Learning)を活用して開発された人工知能(AI)「CADEYE」による内視鏡診断支援機能を使用することで、内視鏡検査を受けられる方々により正確で見落としの少ない内視鏡検査を提供できるようになりました。

胸部X線画像病変検出ソフトウェア「CXR-AID」
胸部X線検査では、主要な肺疾患の画像所見である結節・腫瘤影、浸潤影、気胸の3所見を検出し、それらの異常領域の存在の可能性(確信度)を青から赤までのグラデーションカラーで表示します。信度が低いほど青く、高いほど赤く表示します。これまでの医師のX線読影経験を胸部X線画像病変検出ソフトウェア「CXR-AID」による人工知能(AI)がサポートし、見落とし防止を支援します。
粉瘤腫の摘出術(日帰り手術)診療曜日について
2023年7月より粉瘤腫の摘出術(日帰り手術)は、火曜日と金曜日に各1件ずつ(予約制)で、午前診の最後の患者さまとして対応とさせていただきます。
炎症性(化膿性)切開排膿については、随時対応いたします。
何卒よろしくお願い申し上げます。
まえだクリニックホームページを公開しました。
ホームページを公開しました。
まえだクリニックの情報を発信してまいります。




